Q&Q日記!  宮崎の風景・時事雑感・食べ物所感・歴史所感・映画・TV所感・スポーツ所感等々を書きます。

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平成19年1月31日(水)

<女性蔑視発言>

日本の代議士は、どうしてこうも失言が多いのだろうか。

過去も何度となく軽率な発言をしては、謝罪を繰り返し
海外ではひんしゅくを買っていた。

今回は、殊もあろうに厚生労働大臣が
「女性は子供を産む機械である」との発言をした。

非常識極まりない発言である。

どのような精神状態から、このような想像もできないような
言葉が出てくるのだろうか。

女性を女性としてだけではなく、
人間としても見ていないような気がする。そんな精神状態である

たとえ然るべき教養がなかったとしても、
こんな発言はとても浮かばないであろう。

まして国民のお手本ともなるべき国会議員たる人が
男尊女卑思想の戦前の人でさえ、口にしなかったような発言をするのは、
精神構造が壊れているとしか言いようがない。

国会議員としても人間としても失格である。

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平成19年1月30日(火)

<NHK番組〜鶴瓶の家族に乾杯>

今、テレビ番組の中で楽しみにして見ている番組がある。

毎週月曜日の夜8時に放送される“鶴瓶の家族に乾杯”である。

鶴瓶サンの庶民的な親しみを覚えるキャラクターも魅力の一つであるが、
各地を訪れぶっつけ本番でその地で出会った人々と触れ合い、
思わぬ展開をしていくのが楽しくて面白い。

時には感動的な場面もあり、涙することもある。

そして何時も思うのは、この番組に出てくる各地の人々の
純朴で暖かみのある人間性である。

例外はなく、出てくる人、出てくる人皆そうなのである。

ぶっつけ本番であるから前もっての打ち合せができるはずもないから、
ありのままの姿であることは間違いない。

訪れる地域が都市部ではなく、田舎を対象としているからかも知れないが。

これならば日本人も捨てたものじゃないと思う。

この番組を観ている視聴者の多くは、
皆同じような思いで観ているに違いない。

昨晩は、大分県玖珠町であった。

隣町の九重町に16年住んでいたので、当時を懐かしく思い出した。

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 平成19年1月29日(月)

<TV新番組―華麗なる一族>

民放TVの新番組“華麗なる一族”が始まった。

若手俳優出演によるTVドラマである。

原作は山崎豊子氏。

山崎氏の小説は、小説の対象となる現場に自ら足を運び詳細に
事実関係を調査し、ご自身が納得されてから執筆する独特のスタイルである。

それも一般的にはとても伺い知る事ができない、いわゆる“聖域”と
言われる分野、例えば医療関係、金融関係等。

言わば外部と情報遮断された特殊な世界を世間に向けて
公開するのが山崎氏のスタンスである。


それだけに、その現場取材にも相当の困難を伴うということである。

しかし、その真摯な取材の結果、現場の状況を生々しく
表現した迫力のあるストーリー展開が可能となり、
息つく暇も惜しむ如く一気に読んでしまいたくなる内容の小説となる。

そのテーマの核心は、人間の欲望とエゴである。

人間の浅はかさを、鋭く追及している。

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平成19年1月27日(土)

<ジェットストリーム>

夜、民間TVでニュースを観ていた時、その特集の中で
“ジェットストリーム”が取り上げられた。

これは、FM東京が1967年からFM放送している
音楽番組であり、現在も継続している。

スポンサーがJALであったところから、ジェットストリームという番組名になった。

この番組の魅力は、番組ナレーターである城達也の
深みのある声と放送される癒しの音楽にあった。

この放送を聴いている人々は、バックグランドミュージック「ロンリー〜」と
城達也の「‥‥‥夜の静寂(シジマ)の何と冗舌な事でしょう。」という
ナレーションが始まると思わずジェットストリームの世界に引き込まれていく。

この番組のお陰で、多くの人々がどれだけ慰められ癒されたことだろう。

殊に、大都会で一人で生活している若者たちにとっては、この番組を聴いて
都会での孤独感と疎外感をどれだけ和らげてもらったことか。

この番組は、単なるFM放送というだけでなく、
聴いている人々の心をも優しく包みこんでくれた。

それは、死の二ケ月前までこの番組の為に
精魂を傾けた城達也氏の力によるところが大きい。

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平成19年1月26日(金)

<働き者の元気な名物“おばぁちゃん”>

宮崎市内に“お菓子の日高”という老舗のお菓子屋さんがある。

そこに創業者である名物“おばぁちゃん”がいる。

今、宮崎日日新聞紙上に“おばぁちゃん”の回想録がシリーズものとして、
毎日掲載されている。

題名は“笑顔は天の花”。
おばぁちゃんの生い立ちが、詳細に書かれており、
興味深く楽しく読ませていただいている。

戦後、橘通りに店を構えてからは、御主人と二人で
働きづくめの毎日である。

その頃、おばぁちゃんは、商店街でどの店よりも早く店を開け、
またどの店よりも遅く店を閉める努力をしたそうであり、
“何くそ”精神で頑張られた様子を伺い知ることができる。
まさに身を粉にしての頑張りである。

そして今でも時間がある時は、農作業に従事されているとの事。

その頑張りには、畏敬の念さえ覚える。

今年に入って、ある会合で“おばぁちゃん”と会い話しをする機会があった。

題名どおりニコニコ顔で宮崎弁丸出しで話をする飾り気のない
元気な“おばぁちゃん”であった。

“おばぁちゃん”九十歳と言わず、いつまでも元気で!

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平成19年1月25日(木)

<納豆ダイエット事件>

どうして、次から次へとこんなに事件が起きるのだろう。

食品関係では、つい最近洋菓子事件が起きた。

この原因は、会社自体の体質であった。
それが末端にまで及んだということである。

今回は、某テレビ局が実験データー捏造による納豆の
ダイエット効果を報道したものである。

その結果、全国のスーパーで納豆の売り切れが続出し、
納豆メーカーは急遽増産体制にした。

最大の被害者は、いつも視聴者であり消費者である。

TV関係者が、視聴者の受けをねらい視聴率UPを
目的とした事は明らかである。

そしてその後の処理も他の不祥事報道にくらべると甘かった。

過去にも、何度となくいわゆるやらせ事件が繰り返えされた。

マスコミ業界も厳しい競争にさらされているのだろうが、
真実を報道することこそが最大の使命であることを
忘れてもらいたくないものである。

それを忘れたらマスコミの存在意義はない。

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平成19年1月24日(水)

<大寒の真最中に“春が来た〜”!>

先週半ば頃から、とても一月とは思えない
ポカポカ陽気の日が続いている。

さすがに夜間は冷え込みを感じるが゛、それでもシンシンと
冷え込んでいるという感じではない。

大豪雪地帯も今年は、雪積量が少なくてこの地域の人たちにとっては
幸いかもしれないが“冬らしくない”という気持ちにはなるらしい。

世界時な異常気象なのだろう。

人間の限りない欲望と野心の為に自然破壊をし続けた
“ツケ”なのかもしれない。

その内、日本は温帯から熱帯地方になり、降雪・積雪という表現は
過去のものとなり、昔話に出るだけとなるのだろうか。

空恐ろしい話である。

地球全体のバランスが維持できるように、
人知を傾けて対策を講じるべきである。

確かに競争というものは、文明の発展ということに大きく寄与するが、
地球規模的バランスを配慮しないと人間そのものが
消滅するという事になりかねない。

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平成19年1月23日(火)

<受験生、頑張れ!>

一月も早や下旬となった。

正月は、アッという間に過ぎ去っていった。

毎年毎年、歳月が経つのが早くなっていくような気がする。

二月も目前である。

二月と言えば、受験の月である。

受験生達は、今最後の追い込みをかけて、ゴールを
目指しているに違いない。

学校での先生指導の下、試験試験の連続の日々を過ごし、
精神的にも肉体的にも相当酷使したことだう。

受験は、何時の時代に変わることなく存在するものである。

その時は、苦しい思いだけでも、合格したら達成感を味わえ、
将来に希望をつなぐ出発点となる。

時間が経てば、懐かしい想い出ともなる。

受験生諸君、最後まで油断するな!

体に気を付けて、無理をして下さい。

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平成19年1月22日(月)

<出直し宮崎知事選>

昨日、宮崎県知事出直し選挙があった。

結果的に、元タレントのそのまんま東氏が、圧倒的な支持を得て、当選した。

思い返えすと、30数年前の黒木元知事時代から現在までの行政、政治不信の
積み重ねが、大きな怒りとなって、今回の投票結果になったのではないか。

それは、年齢層に関係なく広い支持層を得ていた事でよく分かる。

そのまんま東氏は、行政、政治経験もなく、その政治手腕は未知数であるが、
旧来型組織選挙を排除した“しがらみのなさ”に支持を得た。

宮崎に新風を吹き込んで欲しいという県民の切なる願いが今回の結果を
招いたのではないか。

過去の不祥事はともかく、是非とも県民の期待を裏切る事なく、
宮崎の為に県民に生命を捧げる気持ちで頑張って欲しいものである。

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平成19年1月19日(金)

<大相撲―高見盛>

大相撲初場所も終盤戦を迎えている。

ベテラン力士、新鋭力士を交えての戦いとなっている。

相変わらず、朝青龍は憎らしい程、その安定した強さを発揮している。

しかし、朝青龍が高砂部屋に入門した頃は、高砂親方は、現在の朝青龍を
とても予想できなかったらしい。

今の圧倒的な強さは、朝青龍のたゆまぬ精進の賜物なのだろう。

一方人気力士として、場所を盛り上げている力士がいる。

高見盛である。

そのコミカルな動作と何とも一生懸命の姿におかしさを感ずる力士である。

しかし高見盛の真の姿は“硬派”なのだ。

学生相撲の横綱であった彼は、骨の髄から力士の心をもった力士なのである。

人は見掛けからは分からないものだ!


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平成19年1月18日(木)

<あれから12年―阪神大震災>

時が経つのは早いものである。

そして人の記憶も時間とともに薄れていく。

阪神大震災があってから、12年経った。

この12年の間に被害にあった人達は、大変な困難にあわれ
苦労をされたことと思う。

震災が発生した直後にTVで報道されたのを観たが、戦時中の空襲を
受けた時の画面と同じように観えた。

建物のほとんどは倒壊し、その上火災まで発生して、
逃げ場も逃げる時間もない状況だった。

現在は、かなり復興を遂げているようだが、それでも
マンション住民の方々の中には、現在災害復興住宅に住みながら
マンション建設のための協議をして、自分の住まいに住める日を
楽しみにしているとの事だ。

災害は、忘れた頃にやって来ると言われている。

普段から、災害を念頭において準備をしておこう!

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平成19年1月17日(水)

<宮崎県知事出直し選挙>

昨年、談合問題で辞任した安藤元知事の後任者を
選ぶための県知事出直し選挙が、平成19年1月21日(日)にある。

例によって選挙カーが街中を走り回り、スピーカーでガナリたてている。

今の所、候補者二人が横並びで、もう一人の候補者が
それを追っている状況との事。

選挙がある毎に思う事がある。

選挙期間中は、どの候補者も平身低頭で笑顔で接し、立派な政策を
演説するが、当選してその政策のどれだけを実行し、
県民の素朴な声にどれだけ耳を傾けているか。

政界で不祥事が発生し、その弁明を記者会見で聴く毎に思う。

当選して、晴れて県知事になれたら“天の声”などという
非常識で傲慢な精神状態には、なってもらいたくないものだ。

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平成19年1月16日(火)

<東の軍師―勘助>

NHKの看板番組である今年の大河ドラマは[風林火山]である。

原作は井上靖。

この作家には珍らしく歴史小説である。

長編ではないが、情感漂う小説だったと思う。

この小説での主人公は、武田信玄晴信そのものである。

武田信玄は、波乱万丈でダイナミックな人生を過ごした為、
小説の題材となり易いらしく、色々な小説家が描いている。

NHKのドラマでは、主人公が山本勘助になっている。

山本勘助という人物は、架空の人物と言われており
なぞが多くその経歴はよく分かっていない。

ドラマで、この人物がどのように成長し、進化していくのかを
観るのが楽しみである。

戦国時代に軍師として名をとどめているのは、
「西の官兵衛(黒田官兵衛)」、「東の勘助」だと記憶している。

官兵衛は、その息子が黒田藩を起こし、勘助は川中島で散った。


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平成19年1月15日(月)

<降って湧いてきた鶏インフルエンザ>

昨日は、上天気で真冬と思えない温暖な天候であった。

今日も同様の天気だ。

宮崎では、今 鶏インフルエンザの事で大騒ぎをしている。

宮崎の人間にとって突然、降って湧いてきたような出来事である。

問題の清武町は、宮崎市に隣接する町で宮崎大学・宮崎国際大学等もあり、宮崎市のベットタウンでもある。

こんな恵まれた自然環境の町で“何故?”というのが実感である。

原因として考えられるのは、渡り鳥くらいのものである。

それにしても運が悪い。

宮崎市の地鶏は、全国ブランドでもある訳だから、そのダメージは
図りしれないものがあり、また養鶏業者さんにとっては、
まさに死活問題である。

早く問題が解決する事を願うのみである。

責任は、鶏ではなく、人間にある。

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平成19年1月13日(土)

<お菓子の不二家>

今日は、昨日と打って変わって曇り空である。

冷え込みも厳しかった。

曇り空のため、気温も上がらなくて実に寒い。
宮崎市としては。

今、マスコミでお菓子の不二家の事が報道されている。

期限切牛乳を原料として使っていたということだ。

しかも事前に報告を受けていたにもかかわらず、Xマス商戦前の
公表をしないで遅らせた様子だ。

永い歴史のあるお菓子屋さんで、その名前は“ペコちゃん”と共に
全国に浸透している。

“ペコちゃん”が泣いている顔が浮かんでくるようだ。

背後にいろいろな社内事情があったのかもしれない。

あるいは永い歴史の中でそのブランドにあぐらをかいて、
管理体制が甘くなったのかもしれない。

いずれにしても、会社としての抜本的体質改善をしない限り、
消費者の信用を回復するのは困難だと思う。

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平成19年1月12日(金)

<あなたにとって家庭とは?>

今日も快晴で雲一つない上天気だった。

空気も澄んでいてスカイブルーの鮮やかさが、目に飛び込んでくる感じだ。

冬の青空もなかなか良いものだ。

相変わらずマスコミでは、色々な不祥事を報道している。

昔から、このような家庭上の問題は起きていたのだか、
これほど残酷で非情な事件は数少なかったのではないだろうか!

何か家庭のあり方が、大きく変化しているのだろうか。

昔は、家庭団欒という言葉が使われていたが、
今はこの言葉は死語に近くなっているのか?

社会のせいにするのは簡単な事であるが、
それでは根本的問題は、何も解決しないだろう。

一人一人が家庭のあり方について考えるべき時期がきているのではないか。

考えてみよう。一人一人で。

エゴを排して。

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平成19年1月11日(木)


<Uターンラッシュ>

今日も冷え込みが厳しかった。

南国宮崎も除々に冬型の天候になってきた。

と言っても東北・北陸・北海道方面に比べたら
暖い方だろう。

日中、晴天の場合は、日光の暖かさを感じることが
できる程である。

ところで今年も1月の4.5日頃は、Uターンラッシュで
空も陸も混雑していたようだ。

休暇がこの時期に集中するのだから
仕方がないことではあるが・・・・

これ程文明が発達した今、合理的な休暇をとる仕組みを
考えることができたら、休みのお陰で
疲れて戻ることもなくなり、皆喜ぶことだろう。

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平成19年1月10日(水)

<黄金の亥>

今日も朝方は、冷え込みが厳しかった。

珍しく霜も降りたようだ。

天気は良いのだが、終日冷たい風が吹いていた。

今年の干支は、亥であるが、何か今年の亥は黄金の亥で

60年ぶりとの事で、良い事が起こる年だそうだ。

干支の世界の話で詳しい事は、分からないが、

本当であればこれ以上の喜ばしいことはない。

昨年は、一部では景気が良くなったと言われているが、

現実はそうではない事を国民は知っており、

また残酷な犯罪も多発した年であった。

今年はどうか良い年になることを願うのみである。

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平成19年1月9日(火)


ここ数日、気温が゛下がって冬らしい天候が続いている。

例年に比べると、それ程気温が低い訳ではないが、それまで冬らしくない

暖かい日が続いていたので、寒さを感じるのだろう。

休みの間になまった体にはこたえる。

それにしても最近の世相は、どうなっているのだろう。

親が子を、子が親を、兄が妹をと、余りにも多すぎる。

何かが狂ってしまっている。
 
日本人よシッカリしろと言いたい!

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平成19年1月6 日(土)

昨日、今日と仕事をする中で、年末年始の疲れが出てきたようだ。

もとの通常の生活リズムに戻ったのだか、休みの間いつもと違うリズムで、
生活したためかも知れない。

あるいは、一年間の溜まった疲労が一度に出た反動かもしれないが、
そうであれば体にとって良いことだ。

東北、北陸方面は、大荒れの模様であるが宮崎はとても真冬の一月とは
思えない天候に恵まれている。

東北、北陸方面の方に申し訳ない気持ちがする。その方面の方々には、
災害に気をつけてお過ごし下さい。

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平成19年1月5日(金)

新年あけましておめでとうございます。

正月3ヶ日は、天気予報がはずれて雨も少なく初詣にはほど良い天候でした。

神宮の玉砂利も埃がたたず靴が汚れませんでした。

今日から仕事始めです。

気合を入れて頑張りますので、今年1年宜しくお願い申し上げます。

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